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機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者- [DVD]
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| ジャンル: | アニメDVD,漫画DVD,アニメ,漫画,テレビ漫画
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1985年から86年にかけて制作・放映された、「機動戦士ガンダム」の正式な続編「機動戦士Zガンダム」を再構成し、さらに現在の視点で捉えたエピソードなどを盛り込んだ“ニュー・トランスレーション”版。3部作からなり、その第1部「星を継ぐ者」は、「ガンダム」で描かれた1年戦争から7年後の宇宙が舞台となる。スペースコロニーに住む少年カミーユが、エリート軍人組織ティターンズが開発したガンダムMk-IIを奪還し、スペースノイドの自治権確立を目指すエウーゴと合流し、共闘するまでの経緯を中心に描いている。 さすがに20年前のTVアニメとあって、画質の劣化という宿命からは逃れられず、エッジングなどの新技術で補完しているものの、やはり今日の主流とは異なる絵柄は時代を感じさせてしまう。加えて新たに付け足された作画部分も、同一のキャラクターでありながら従来の作画よりもキャラの顔が幼く描かれているあたりにも違和感を感じる。だが冨野由悠季総監督の演出は意欲的で、TVシリーズではさほど強調されていなかった、カミーユの父母を巡るエウーゴとティターンズの闘いの顛末を緻密に描写し、ジャブロー侵攻からアムロとシャアの再会までのクライマックスも、さすがの盛り上がりを見せている(斉藤守彦)
映像はよかったけど・・
劇場版Zは新作というより本編を編集し展開を若干変えてある。映像はデジタルリマスターで良くなっているが気になったのはキャラのCVが変わっているのは気になった。あと話しが飛んでいてアニメを2話ずつとばして見ている感じ。もっと限定された時間で上手くつくってほしかった
通常の3倍以上のスピード
最初に見る人にとっては全くわからない内容ではないでしょうか。
通常の3倍以上のスピードで話が展開するので付いていけません。
ツギハギ映画の厳しさは初代でも露呈していたと思いますが、まさかこれほどまでとは思いませんでした。
エイジングや新作カットを駆使して目新しさもありますが、
やはり旧カットが気になります。
というよりかは、旧と新でもはや別の顔。
ジャブロー戦のジェリドの顔が旧と新ですぐに入れ替わるのですが、
「別人?」と思ったくらい。テレビ版を観ている者がそう思ったほどなので、
初めて観る人には勘違いしてしまう方もいらっしゃるかもしれません。
終盤の、ギャプランやアッシマーとの空中戦は迫力あって良かったです。
全てあのクオリティなら☆5つだったのですが…。
初めてのZを観る方にはあまりお奨め出来ません。
Z好きの方も酷評が多いのも無理はないかと思います。
初代を見て、Zを見ていない方は一度見ても良いかもしれません。
アムロやブライト、カイ、ハヤトといったホワイトベースのクルーがオンパレードで懐かしいと思います。
それはそれ
内容が矢継ぎ早で、恐らくTV版を知らない人が見たらわけが分からないだろう。
まぁ当然である。だってさあ、全50話のTV版を3本の映画にするのだから。
基本的に削らなきゃ成立しませんし、それに伴い内容も変わってくる。
そしてガンダムに関しては前例があるでしょ。
TVと違うのは誰でも予想出来た事だし、他の作品でも原作と劇場版ではパラレルであることも多い。
キャストの変更もフォウとサラ以外は別段問題では無いと思う。
この作品で良いと思った点は、まず音関係のクオリティーが格段に上がったこと。
次に声優陣の熟練度が増していること。
戦闘シーンなどは迫力がある。
変更された箇所で、なかなか良い場面や台詞が幾つかあったこと(逆に変な台詞もあったが)
残念な所は画。まさに技術進歩の弊害である。
と言うか、全編作り直すか、旧作に合わせるかのどちらかにして欲しかった。後者は有り得ないが。
最後、戦いが終わった後の結末がTV版と違いますね。
ちょっと驚きましたが、TV版とは別の作品と心に決めて視聴しましたので
意外とすんなり受け入れられました。
私はTV版が本流と決めていますので、それが出来るのです。
無理に比べようとすると、駄目な部分が目立つし良い部分が見えなくなる。
新訳などと言う概念は無視していいかと・・・
それは受け手の自由であって、どれが本当か意見を対立させても答えは出ないが
不満を抱くのも個人の自由である。
これはなに?
短い時間でストーリーが込み入りすぎてて非常にわかりづらい。
新旧の作画に落差がありすぎ、キャラクターの顔もまったく違っており、なんでこれでGOサインが出たのか本当に意味不明。
主題歌が変。まるきりあってない。
戦闘シーンは良く出来ていた。
戦闘シーンだけ見るにはよかった。
ハイザック、マラサイ カコイイ♪
とかそういう観方をする分には良い作品だと思う(ガンプラは作りたくなった)。
それだけしか印象に残らない映画。
なんでこれが新訳なんだろ。
まあこんなもん
ようやく新訳Z見ました たくさんの方々の評価に納得。短い時間に入れこむのはそりゃ無理。話ハショリ過ぎて意味も分からん。しかし20年前の絵画と新画を繋ぐ、この違和感 新訳ならまるっきり新画で行けばいいのに。まあこんなもんでしょう。しかしハヤトの声には参った…合わな過ぎて(笑)
バンダイビジュアル
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